きのうのこと

すてきなあの頃へ

朝。

おはようございます。
起きた時間が朝です。

特に書くことないけど最近落ち気味。 
ひとりじゃないのにひとりでいるような気分。

あるメンヘラを見て勝手にムカついてこんな奴と一緒の括りなんて最悪だ、私は違う、私は違うんだって泣いた。
下らない。
そんなこと思ってる時点で一緒じゃん、って思ったら、そんな自分が死ぬほど嫌になった。

冬の午後は晴れないで。
色々思い出す。
夏のノスタルジーよりタチ悪いよ。
肌寒いなら曇っていてよ。
無理矢理に晴れたりしないでよ。

いまさら、なにを。
いまさら、なにが。
そんなに、不満、なんだ。

夢を追いかけたかった。
好きなことを全力でやりたかった。
もう何も叶わない。
恋愛で運を使い果たしたなんて阿呆。

人の所為にして馬鹿みたいね。
私が一番馬鹿なんだ。

「音楽は魔法ではない」と歌い叫ぶ大森靖子さんの音楽は魔法みたいだ。

こんな人間。
幸せは飽きた。
幸せなんか似合わない。
ずっと不幸少女でいたかった。
そうしないとなにも生まれないもの。
私は私自身より私から生まれるものに価値があるのよ。
私から生まれるものは負の塊、私はそんなちんけなものが好きで、自分自身のことなんかちっとも好きじゃないんだ。
なんて気付いた23歳のババアは終わってるね。
痛いね。
知ってる。
だからなにも言わないで。

こんなことブログに書いてもどうしようもないけど、今までこんなどうしようもないことをずっと書いてきたんだ、許して。

さようなら世界。